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富士通の研究用小型ヒューマノイドロボット『HOAP-1』。研究用として販売されているものだが、デモンストレーションでは学習型プログラムを搭載し、1歳児相当の歩行から段階的に進歩していくもようを紹介していた。最終的には、スキップができるレベルまで進化するという。発表されたのは昨年9月だ。

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