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(株)テムザックの『番竜』(左)と『テムザックTIS-Type2』(右)。番竜は、次世代携帯電話と、三洋電機の音声認識ボードの組み合わせによって、遠隔地からの操作が可能なほか、番竜が見た映像を、携帯電話からモニタすることができる。また、番竜のセンサー情報は、オムロンの“M2M”システムによって、遠隔地のメインフレームで処理される。

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