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東京理科大工学部 小林研究室の『マスタースレーブシステム』。写真右側で、人形が装着している“マスターアーム”からの指令を、左側、銀色の箱から伸びている“スレーブアーム”が受け取り、動きをトレースする。マスターシステム側では、バネ機構を用いたフォースフィードバック機能も備える。

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