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“システムの復元ウィザード”画面。システムやレジストリーなどのファイルを、特定の時点で自動的にパッケージ化し、“復元ポイント”として保管する。復元ポイントは1日1個ずつ作成されるほか、連続でPCを利用する場合は10時間ごとに、またアプリケーションをインストールするごとにも作成される。復元したい場合は、ウィザード画面のカレンダーから日付を指定し、その日の有効な復元ポイントを選択すると、復元作業を開始する。復元が終わると自動的に再起動し、復元完了のメッセージが表示される

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