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さくらインターネットと語ったロボットの未来とスタートアップとの共創

2016年11月14日 20時00分更新

文● 大谷イビサ/TECH.ASCII.jp

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 10月28日、クラウドコンピューティングEXPOのさくらインターネットブースで行なわれた熱量高いトークセッションをいよいよ倶楽部会員に公開です。

 前半はさくらインターネットでIoT事業をリードする小笠原フェロー、1/2タチコマを作っているkarakuri productsの松村礼央さん、アスキーの大谷イビサが、「攻殻機動隊REALIZE PROJECT」を通して、ロボットが社会に溶け込む未来を語ります。後半は話題のスマートロックtsumugを手がける牧田 恵里さんが登場。スタートアップとさくらインターネットとの共創の姿を考えていきます。

 IoTやAI、ロボット、AR/VRなどのテクノロジーが現実化する未来に向け、さくらインターネットがどういった取り組みに注力していくのか? 熱量の高いテクノロジートークを、ぜひ最後までお楽しみください。

■さくらインターネットの熱量IoT
ホスト:大谷イビサ(アスキー編集部)
ゲスト:小笠原治氏(さくらインターネット フェロー、ABBAlab 代表取締役)
   :松村 礼央 氏(karakuri products代表)
   :牧田 恵里氏(株式会社 tsumug 代表取締役 )

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