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北海道を最先端Techで開拓する「No Maps 2018」レポート第11回

地域商店街を利用した実証実験も

「No Maps 2018」、北海道地震で起きた停電の原因がわかる追加セッション発表

2018年10月02日 17時30分更新

文● まぶかはっと/ASCII

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 No Maps実行委員会は10月1日、「No Maps 2018」における追加セッションを発表した。

 追加セッションとして、北海道で起きた地震による停電が起こった理由に関するセッションや、厚真町などで現在活用されている人工衛星データと災害支援の関係について語られるセッションなどのカンファレンスを急遽追加したという。

 また、狸小路商店街の一角を利用し、札幌国際短編映画祭を核にしながら、音楽ライブやお笑いライブをはじめ、メディアアーツやアートイベント、ミートアップイベントなどを展開。関係団体の協力のもと、通路部分を一部リビング化して滞留できるゾーンも設置するとしている。

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