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東京ゲームショウ2018レポート第38回

「DEAD OR ALIVE 6」や「バイオハザードRE:2」も試遊できる日本HPブースレポート

NVIDIA BFGD準拠の65型4KHDRディスプレーがTGSの日本HPブースで日本初展示

2018年09月23日 07時00分更新

文● 八尋/ASCII

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日本HPブースに日本初上陸となる「OMEN X by HP 65 BFGD」が展示

 9月23日まで開催中の東京ゲームショウ2018。日本HPのブースでは、日本初上陸となる「OMEN X by HP 65 BFGD」や同社のゲーミングパソコンでのゲームプレーが体験できる。

左半分がPavilion Gaming、右半分がOMENという構成に

 ブースは中心にイベントステージを構え、右半分にOMENブランド、左半分にPavilionブランドのパソコンを設置。「DEAD OR ALIVE 6」や「フォートナイト」「バイオハザードRE:2」「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」が体験できた。

OMENのゲーミングパソコンでDEAD OR ALIVE 6がプレー可能!
Pavilion Gamingのデスクトップパソコンを設置
バイオハザードRE:2が体験できる
ノートパソコンではフォートナイトがプレー可能
GeForce GTX 1050 Tiを搭載するPavilion 15の参考出展も

 また、目玉となるOMEN X by HP 65 BFGDは、4K(3840×2160ドット)HDRの65型ディスプレーで、NVIDIA BFGDに準拠しリフレッシュレート120HzでG-SYNCにも対応している。実際に「Forza Horizon 4」を大画面でプレーできる。

OMEN X by HP 65 BFGD

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