このページの本文へ

同社製品の日本語化第3弾、ファームウェアを公開

ネットギア、小規模ネットワークに最適なスイッチングハブ6機種を日本語化

2018年07月10日 19時20分更新

文● 行正和義 編集●ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
ギガビット16ポート、アンマネージプラス・スイッチ「GS116E」

 ネットギアジャパンは7月10日、小規模ネットワークに適したスイッチングハブ6機種の日本語対応ファームウェアを公開した。

 同社では各種ネットワーク製品の日本語化を進めており、今回が第3弾となる。新たに日本語対応となったのは、スイッチングハブのアンマネージプラス・スイッチ「GS116E」、「JGS516PE」、「JGS524E」、「JGS524PE」、「XS708E」、「XS716E」の6製品。

 今回のリリースにより日本語に対応した製品は合計で13機種となり、同社では今後も日本語対応を拡大するとしている。

カテゴリートップへ