このページの本文へ

過酷な現場での利用に耐えるタフネスタブレット「ZEROSHOCKシリーズ」

ロジテック、堅牢タブレットなどで「組込み総合技術展 関西2018」に出展

2018年06月21日 14時30分更新

文● 行正和義 編集●ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
ブースイメージ

 ロジテックINAソリューションズは7月5日・6日に開催される「組込み総合技術展 関西2018(Embedded Technology West 2018)」に出展する。

 過酷な現場での利用に向けた堅牢タブレット「ZEROSHOCKシリーズ」や連携アプリケーション、予知保全機能を搭載するメンテナンスコールPCを出展する。

堅牢タブレット「ZEROSHOCKシリーズ」

 組込み総合技術展 関西2018(Embedded Technology West 2018)は、7月5日および6日、グランフロント大阪(大阪市北区大深町4-1)コングレコンベンションセンターにて開催。ロジテックINAソリューションズのブースはB-10。

カテゴリートップへ

エレコム公式FBページ

プレスリリース