このページの本文へ

宇宙から積雪水量を計測、 NASAが水資源管理に 取り組み続ける理由

James Temple

2018年06月12日 06時47分更新

記事提供:MIT Technology Review

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

NASAはカリフォルニア州シエラネバダ山脈の雪塊を5年にわたって計測し、雪解け水の量を予測してきた。多くの人口、巨大な農場を抱える地域にとって水資源管理は重要だからだ。将来的には宇宙から水量を計測するシステムの開発を目指している。

【この続きをMITテクノロジーレビューで読む】

Web Professionalトップへ

最新記事
最新記事

ASCII.jp ビジネスヘッドライン

アスキー・ビジネスセレクション

QDレーザー販促企画バナー

ピックアップ