このページの本文へ

Core i7-8700K搭載のクリエイター向け「raytrek-V ZV」

2017年11月09日 15時00分更新

文● 江幡/ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 サードウェーブデジノスは11月9日、クリエイター向けパソコン「raytrek」シリーズの新モデル「raytrek-V ZV」を発売した。

 CPUにインテル第8世代Coreプロセッサー「Core i7-8700K(6コア/12スレッド、定格3.70GHz)」を、GPUには「GeForece GTX 1070 Ti(8GB)」を搭載。マルチコアCPUやグラフィックス処理性能を活かした写真現像、映像編集、3Dレンダリングといったクリエイティブな作業に適したモデルとする。

 ベースモデルでは16GBメモリー(DDR4 PC4-21300 8GB×2)にSSD 500GB、HDD 2TBやDVDスーパーマルチドライブを搭載し、OSにはWindows 10 Homeが採用されている。価格は22万6778円から。

カテゴリートップへ

関連サイト
ラインナップ
コンテンツ