このページの本文へ

手軽にできる!PusherとLaravelでWebアプリにリアルタイム通知を実装する方法

2017年11月02日 17時45分更新

記事提供:WPJ

  • この記事をはてなブックマークに追加
本文印刷

WebSocketを使ってリアルタイムかつ両方向の通信機能をWebサイトやモバイルアプリに組み込むサービス「Pusher」。Laravelと組み合わせて、Webアプリ内にリアルタイムな通知機能を追加する方法を解説します。Eメール、SMS、Slackなどにも通知できます。

ユーザーはどのWebサイトでも同じ機能を提供できると考えています。SNSだけでなくどんなWebサイトにも「通知を受ける」のドロップダウンがあるなかで、自分のサイトが非対応ではいけません。

幸いにもLaravelPusherで、簡単に実装できます。本記事で紹介するコードはこちらで入手できます。

Illustration from Pusher, featuring browser and mobile device being in sync with notifications

この記事をWPJのサイトで読む

Web Professionalトップへ

Web Professionalトップページバナー

WebProfessional 新着記事

ASCII.jp会員サービス 週刊Web Professional登録

Webディレクター江口明日香が行く