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繊細なメッシュブレスレットを装備

スカーゲン、最小ハイブリッドスマートウォッチ「SIGNATUR T-Bar」を発売

2017年10月23日 09時00分更新

文● 行正和義 編集●ASCII

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Hybrid Smartwatch - Signatur T-Bar Rose Gold-Tone Steel-Mesh

 スカーゲンは、レディスコレクションとして同社最小のケースサイズを採用した、アナログ針式のハイブリッドスマートウォッチ「SIGNATUR T-Bar Hybridsmartwatch」を発表した。発売は順次開始している。

 洗練されたクラシックなデザインに加えてコンパクトなケース、繊細で美しい輝きのあるメッシュブレスレットを合わせている。ケース素材はステンレススチールで、カラーはシルバーとローズゴールドの2種類で展開。

コンパクトなケースに加えてメッシュブレスレットを採用

 スマホとBluetooth接続してメールや電話の受信を針で通知、アクティビティトラッキングやスリープトラッキング、スマホの音楽操作やカメラシャッター機能などが利用できる。コイン型電池を使用しているため、毎日の充電は不要だ。また、SKAGENアプリも新しくなっており、ウォッチフェイス上の通知情報のカスタマイズが可能となっている。価格は3万240円。

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