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お仕置きシーンはセクシーすぎ!?平塚奈菜がドロドロの愛憎劇

2017年07月21日 19時00分更新

文● 清水

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 32歳を迎えてもグラビアで奮闘!“下町のマリリンモンロー”こと平塚奈菜さんが、9th DVD「32(サーティーツー)」(発売元:シャイニングスター、販売協力:グラッソ、収録時間:90分、価格:4104円)の発売記念イベントを7月16日、ソフマップAKIBA 4号店 アミューズメント館で開催した。

 グラビアだけでなく、木更津を舞台にしたチバテレの特撮番組「鳳神ヤツルギ 6」でも悪の結社「ゼッツボーン」のデイビー役で注目された平塚さん。昨年の8月以来となった9th DVDは、今春に千葉県で撮影されたとのこと。

——今作の設定などは?

【平塚奈菜】私が人妻役。旦那さんに相手してもらえず、若い男の子と不倫旅行するというドロドロのストーリーです(笑)。

——どんなシーンが見られますか?

【平塚奈菜】旅行先でイチャイチャしたり、寝起きのベッドでボディクリームを塗りながら「おはよう」と言って誘ったり。屋外でコートを脱ぎ、透け透けのハイレグビキニを見せたりもしています。

——注目のシーンは?

【平塚奈菜】不倫がバレて旦那さんが旅館に乗り込んできて、お仕置きされるシーンです。浴場で浴衣のまま縛られて濡らされます。身動きがとれないのですが、そこがまたアドレナリンが出ていい感じではないかと。

 実際の平塚さんは、見かけによらずインドア派。「家から出ないので、愛人には向いてないと思います」と笑っていた。恋愛体質でもないそうなので、まだまだ水着でグラビアを頑張っていくという印象だ。7月30日には、蘇我駅近くの「フェスティバルウォーク蘇我」で行なわれる鳳神ヤツルギの夏祭りにも参加する。

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