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通販通信6月アクセスランク、Amazon情報が話題に

2017年07月11日 05時18分更新

記事提供:通販通信

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 「通販通信」の6月アクセスランキングトップ20をまとめました。6月はECモールや宅配ボックス、システム障害、業績発表、新商品情報、健康食品関連など、幅広いニュースにアクセスがありました。

 1位となった『電子マネー「nanaco」でオートチャージ開始』は、ツイッターなどで拡散されましたが、どちらかというと「紛失した際にどうなるのか?」など、利便性よりも紛失時について心配する声が多く出ていました。Amazon関連ニュースは、2位・7位・16位・19位・20位にランクイン。

 また、6月には「ZOZOTOWN」にシステム障害が発生し、丸一日アクセスができない状態になり、この関連ニュースも話題を集めました。13位は共通ポイントサービスのリサーチで、利用頻度の1位は「楽天スーパーポイント」でした。健康食品関連では、措置命令を受けてないスギ薬局が出した謝罪広告、健康食品で初の「課徴金」に関するニュースが話題を集めました。

【1】電子マネー「nanaco」でオートチャージ開始

【2】Amazonプライム会員の「PrimeNow」利用率は3.3%

【3】ZOZOTOWN再開!ポイント2倍還元でお詫び

【4】セブンの『ふわっとろ宇治抹茶わらび黒蜜入り』がおやつ大賞 

【5】アスクル業績予想を上方修正、保険金受領で通期決算は黒字へ 

【6】そごう・西武、百貨店初の宅配ボックスを販売開始

【7】17年上半期Amazonランク、CD・DVDでSMAPが2冠

【8】ZOZOTOWNにシステム障害、全機能が停止状態に

【9】「フリル」が5周年、最も売れたブランドは「スナイデル」

【10】スギ薬局、機能性表示食品の不適切広告で謝罪

【11】セシール、撥水性が高いウインドブレーカーブルゾンを発売

【12】口コミで制作依頼が急増、売れるECサイトの構築法とは?

【13】共通ポイントサービスの利用頻度、1位は「楽天スーパーポイント」

【14】LINE利用者の4割、SNS・アカウントの「乗っ取り」被害に

【15】消費者庁、日本サプリメントに5471万円の課徴金…健康食品で初

【16】Amazonマケプレ、最低価格での出品条件を撤廃

【17】インスタグラマー・金澤楓プロデュースの「EQUL」がオープン

【18】ECサイトを横断検索、「LINEショッピング」がオープン

【19】キッチン用品購入先、1位「楽天市場」・2位「Amazon」

【20】Amazon、日本の特産品を販売する越境ECサイトをオープン

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