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さらばjQuery!アニメーションをサクサク処理できるVelocity.jsの使い方

2017年05月22日 19時42分更新

記事提供:WPJ

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「jQueryのアニメーションが遅い」「CSSアニメーションは使いにくい」。そこでアニメーション処理の定番ライブラリー「Velocity.js」の出番です。基本的な使い方を一通り紹介しましょう。

本記事ではJulian Shapiroにより開発された高速かつ強力なJavaScriptアニメーションエンジン、Velocity.js(以降、Velocity)を紹介します。記事のコードやデモすべてに目を通せば、Velocityを使って自分のアニメーションが作れるようになり、サイトはさらにインタラクティブで使いやすいものになるでしょう。jQueryには頼らず、すべて素のJavaScriptだけで作ります。

この記事は『CSSライクでデザイナーに優しい!anime.jsはDOMアニメーションの新定番だ!』『HTMLもSVGもテキストも自在!DOMアニメーションの決定版「KUTE.js」が登場』の続編です。

以前掲載した2つの記事では、以下のようなことを取り上げました。

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