このページの本文へ

その場で買える在庫アリます

話題のお絵描きタブレット「raytrektab DG-D08IWP」がCOMIC CITYに出展

2017年05月19日 17時25分更新

文● 天野透/ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
発売日に売り切れが続出したとウワサの8インチお絵描きタブレット「raytrektab DG-D08IWP」

 サードウェーブデジノスはドスパラなどで販売中の「raytrektab」を、5月21日の福岡ヤフオクドームと、5月28日のインテックス大阪で開催される同人誌即売会「COMIC CITY」で展示出展する。

 会場ではワコムの筆圧感知技術を搭載するペン付き8インチタブレット「DG-D08IWP」のタッチアンドトライイベントを実施。専門スタッフが常駐し、デジタルお絵かき用PCの購入相談ができるほか、その場での購入も可能。ドスパラのポイントは使えない。

 DG-D08IWPのスペックは、CPUがAtom x5-Z8350。メモリーが4GB DDR3L。ストレージが64GB eMMC。ディスプレーが8型液晶(1280×800ドット)。無線が802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth 4.0。インターフェースがmicroUSB×1(給電兼用)、microHDMI×1、ヘッドフォン出力(ステレオミニ)×1、microSD(SDXC)。カメラが約200万画素でフロントとリアに各1個。サイズが幅214×奥行き128×高さ10.1mm。重量は本体が約400g、ペンが約5g。

カテゴリートップへ

関連サイト
ラインナップ
コンテンツ