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ライブ配信メディア完全解剖 〜過去と今、そして未来へ〜」 第22回

「AbemaTV」と「LINE LIVE」の戦いの結末にあるもの

2017年01月11日 18時00分更新

文● ちゅーやん

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 どうも。ちゅーやんです。
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 本日は、ASCII倶楽部で1月5日に公開した「『AbemaTV』と『LINE LIVE』の戦いの結末にあるもの」を紹介します。


 2017年元日。全国紙、地方紙など一部地域を除く全国にて、約2000万部が本紙に折り込んで配布された「AbemaTV」の8ページにわたる別刷りの新聞折込広告を目にした人が多かったのではないでしょうか。

 サイバーエージェントとテレビ朝日が出資して設立された株式会社AbemaTVによって運営されている「AbemaTV」は、”無料でテレビ番組を見られるインターネットテレビ局”と銘打って展開されているパソコンやスマートフォン向けのライブストリーミングサービスです。

 AbemaTVはテレビのような「放送局」単位でのチャンネル分けではなく、コンテンツの「ジャンル」によって「チャンネル」が分けられています。その数は現在約30チャンネル(「AbemaNews」「ドラマ」「韓流・華流」「SPACE SHOWER MUSIC CAST」「Documentary」「バラエティ」「SPORTS」「深夜アニメ」「なつかしアニメ」「釣り」「麻雀」など)。

 毎年、元日に各家庭などへ配達される新聞は、本誌とは別に「テレビ特集」という形の別刷りによって、お正月のテレビ欄(番組表)が折り込まれていることがほとんどです。それは、元日に配達されてくる新聞ならではのもの。

 その「テレビ特集」と同じように(広告とはいえ)AbemaTVのチャンネル番組表が新聞に折り込まれているのを見て、少し衝撃を受けました。


 続きは「『AbemaTV』と『LINE LIVE』の戦いの結末にあるもの」でお楽しみください。

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