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白鳩、楽天ID決済・アマログなど10種の決済方法に対応

文●通販通信

2016年04月08日 03時32分更新

記事提供:通販通信

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image 下着通販サイト「京都発インナーショップ白鳩」を運営する(株)白鳩は6日、自社ショッピングサイトを全面リニューアルし、「ドコモID決済」「LINE Pay」「楽天ID決済」「Amazonログイン&ペイメント」を加えた合計10種類の決済方法に対応したと発表した。

 リニューアルでは、下着の探しやすさを追及した機能とデザインを採⽤。「目的別」「ブラジャー検索」など、アイテム別に詳細条件を選択できる機能を追加するなど、検索機能を拡充した。検索エンジンも導入し、検索速度も向上させた。また、買い物カゴを引き継げないというユーザーの声を受け、パソコンとスマートフォンで異なっていたURLを、パソコンのURLに統一した。

 利便性向上の施策として、新たに「ドコモID決済」「LINE Pay」「楽天ID決済」「Amazonログイン&ペイメント」の決済方法に対応し、合計10種類の決済方法が選べるようにした。

 ■「京都発インナーショップ白鳩」

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