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「FUJITSU インフラ構築サービス ビッグデータ分析ソリューション for Oracle Endeca Information Discovery」

オラクル「Endeca Information Discovery」導入支援を富士通北陸システムズが

2015年04月07日 14時51分更新

文● ASCII.jp編集部

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 富士通北陸システムズは4月7日、「FUJITSU インフラ構築サービス ビッグデータ分析ソリューション for Oracle Endeca Information Discovery」を発表した。

富士通北陸システムズのオラクル活用ソリューションに「FUJITSU インフラ構築サービス ビッグデータ分析ソリューション for Oracle Endeca Information Discovery」が加わった

 これは、構造化/非構造化データを含むあらゆるデータを直感的な操作で容易に分析でき、価値ある情報の「発見」を可能にするという情報系基盤を提供するソリューション。Oracle Endeca Information DiscoveryはソーシャルデータやOfficeファイルなどの非構造化データも分析対象に、より広範囲で多種多様なデータからのデータディスカバリーを可能にする製品。これらを組み合わせることで、既存資産のビジネスインテリジェンスのさらなる活用を促進し、新たな洞察の獲得や迅速で的確な意思決定の実現が可能になるという。

 「Oracle Endeca Information Discovery導入サービス」と「Oracle Endeca Information Discovery運用支援サービス」からなり、価格はそれぞれ100万円からの個別見積もり。

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