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「Oculus Rift」も展示、マウスが新製品タッチ&トライを開催

2014年03月20日 22時10分更新

文● ASCII.jp編集部 北村

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 マウスコンピューターが、「裏・顔TV G-Tune新製品発表会 Feat.グラドル自画撮り部 倉持部長&吉田副部長」をe-SPORTS SQUARE AKIHABARAで開催した。

マウスコンピューターが、「裏・顔TV G-Tune新製品発表会 Feat.グラドル自画撮り部 倉持部長&吉田副部長」を開催

 マウスコンピューターが展開するゲーミングPCブランド「G-Tune」の新製品を自由にタッチ&トライできるイベントで、会場には発表されたばかりのG-Tune5製品が展示され、自由に触れるようになっていた。

タッチ&トライのデスクトップ2機種。「NEXTGEAR-MICRO im550BA4」(左)と、「MASTERPIECE i1440SA1-DOC-CVL」(右)。G-Tuneエディションにすると、サイドパネルにG-Tuneちゃんがレーザーで刻印される
ノート3機種。左から13.3型の「NEXTGEAR-NOTE i420BA1」、15.6型の「NEXTGEAR-NOTE i790BA1」、17.3型の「NEXTGEAR-NOTE i990BA1」
会場には首の動きに追従するヘッドマウントディスプレー「Oculus Rift」のデモ機も用意されていた。首を動かすだけでVR空間内の動きが同期するので、マウスで視野を動かす必要がない。実際に体験した人は、その臨場感や反応の良さに感動していた
「Oculus Rift」のデモでは、スキージャンプを体験できるのだが、スキー板や看板がしっかりG-Tune仕様にカスタマイズされていた

 また、会場内のステージでは、ニコニコ生放送「裏・顔TV」が行なわれた。ゲストには、Twitterからグラドル数百人が参加する社会現象を起こし、 Yahoo! JAPANニュースやTHE HUFFINGTON POSTにまで取り上げられたグラドル自画撮り部 倉持部長&吉田副部長を迎え、G-Tuneプロダクトマネージャーの杉澤竜也氏と、家庭用格闘ゲームのイベントを開催するGODSGARDENの総師範KSK氏を交え、G-Tune新製品の魅力を伝えた。

ニコニコ生放送「裏・顔TV」を配信。左から杉澤竜也氏、倉持部長、吉田副部長、総師範KSK氏グラドルの倉持由香さん(左)と吉田早希さん(右)は、G-Tune特製Tシャツを着ているが、なぜかビリビリに破けており、いい感じに肌が露出していた
「Oculus Rift」を実際に体験する倉持部長。VR空間の映像が首の動きと連動するので臨場感がすごいと興奮していた

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