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「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の世界を冒険しまくれ

「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の魅力を探る!―電撃の旅団Oshoさんミニインタビュー

2013年12月04日 11時00分更新

文● ASCII.jp編集部

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 「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」(以下、新生FFXIV)は、2013年8月27日に正式サービスが開始され、数ヵ月が経過した。多くのプレイヤーがすでに遊んでいる一方、これからという方もいるはず。そこで第4回では、新生FFXIVの世界を冒険しまくっている、電撃プレイステーションの副編集長兼、電撃の旅団のOsho(おしょう)さんにミニインタビューを行なう形で、その魅力に改めて迫ってみたのだ。

電撃プレイステーションの副編集長兼、電撃の旅団のOsho(おしょう)さん

新生FFXIVで気に入っている点は何ですか?

 新生FFXIVは、ひとりでも、また1時間程度の短い時間でも、気軽にプレイできることでしょうか。「コンテンツファインダー」のシステムのおかげで、気軽にパーティを組んで1回だけダンジョンへといった遊び方も可能なので、コツコツとしたプレイができる点はありがたいです。

「コンテンツファインダー」のシステムのおかげで、気軽にパーティを組んで1回だけダンジョンへといった遊び方も可能

キャラメイクにはどの程度時間をかけましたか?

 作りたいキャラのイメージ(スキンヘッドのルガディン)がハッキリしていたので、1〜2時間くらいキャラメイクしたような気がします(こだわる人はもっと時間をかけたりすると思います)。

Osho(おしょう)さん近影。キャラのイメージがハッキリしていたので、1〜2時間くらいかけてキャラメイクしたという

キーボード+マウス派?、ゲームパッド派?

 ゲームパッド+マウスの併用です。コンフィグや画面レイアウトを含め、自分の操作にあったカスタマイズができるので、移動はゲームパッド、アクションやメニュー選択はマウス、といった操作もかなりやりやすいのが新生FFXIVの魅力ですね。

新生FFXIVは、コンフィグや画面レイアウトなどをカスタム化しやすい点も魅力なのだ
マウスコンピューター/G-Tune

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