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松本さゆきがセクシーすぎるバニーガール姿でファンを悩殺

2011年01月12日 20時00分更新

文● 清水

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 驚異的なプロポーションとアヒル口が人気の松本さゆきさんが、DVD『Hot Lips』『3D×松本さゆき Hot Lips』(発売:竹書房/各3990円)の発売記念イベントを8日、秋葉原のソフマップアミューズメント館で行なった。

 今作のDVDは、通常版と立体映像が見られる3D版の2バージョンを用意。3D版のほうは、対応テレビなどを用意する必要があるが、通常版にはない臨場感が味わえる。3D映像を撮る機材の都合などで、ロケは都内のスタジオが中心だそう。

 初の3D映像作品が出たことに関して、「映像が飛び出すとは言われていましたが、実物よりも胸は大きく見える気がしましたね(笑)」とコメント。普段通りにポーズをつけたり動いたりすると、「3Dだと表現できない」と言われたりして、苦労した点もあったようだ。

 見どころは新人ナースという設定のイメージシーン。「台本があって、セリフもしゃべっているんですよ。患者を誘惑するというシーンでは、映像が飛び出しています」と語っていた。

 イベントでは卯年ということにも絡めて、セクシーなバニーガールの格好で登場してくれた。日本人離れしたプロポーションもあり、これほどバニーの似合うグラビアアイドルはいないのではないだろうかと思ったほど。当の本人は「着るとテンションが上がりますね。幸せです」と感想を述べていた。

 2011年の目標は「いろいろな仕事を、自分で納得できる形でやりたい」とのこと。 3月には主演映画『デストロイ・ヴィシャス』がいよいよ公開へ。グラビアもまだまだ頑張るそうで、次回作の発売も決定しているという。

(写真特集ページへ続く)

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