いよいよバーニアを取り付け
これでエネルギーゲインも数倍に!(気分だけ)
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| バックパックのバーニアは、屋外用コンセントに銅管継ぎ手を写真のような感じでくっつけてソレっぽくしてみる。バーニアのカバーとバーニアの接続は、ネジ止めしてジェットの噴射角を変化できるようにするといい | ||
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| あとはゴールデンな電源ユニットに、バーニアを取り付けてバックパックの完成だ | ||
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| バックパックからの電源のケーブルの引き回しは、2系統に分割して百式っぽくするために、電源ケースにケーブル引き出し用の穴を開ける。穴は「自在プッシュ」という樹脂でカバーしてケーブルを保護 | ||
![]() | PC本体の上部にも引き回し用の穴を開け、ブッシュでカバーしよう |
|---|
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| 最後は電源ケーブルのカバー。ホースをペイントして、ケーブルを覆うようにして完成! | ||
![]() | ![]() | ![]() | ||
|---|---|---|---|---|
| バックパックをPCの筐体に背負わせるには、L字金具を利用した。電源とPCの間には、ビビリ防止用のスポンジゴムを挟み込み密着させておこう | ||||
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| そして完成したのがコイツだ! | ||
電源ケーブルの赤いホースがワンポイントになって、シンプルながら威圧感のある百式っぽい何かになった。また電源を少し筐体からはみ出させることで、黄金のファンも見えるように! さらにエアフローは筐体内に電源を実装するより若干悪くなるが、ファンはPC筐体側に設置されているので廃熱も吐き出せるようになっている。
今回は筐体に漢字で「百」とマーキングすることでガ●ダムっぽいモノになったが、赤いドラゴンなどをマーキングすればチャイナPCにもなる!



























