縦横両開きでワンセグも見られるウォークマンケータイ Walkman Phone, Premier3(プレミア キューブ)
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| Walkman Phoneの歴代ラインアップ。Xmini(上)とPremier3。ともにWalkmanのロゴマークが刻印されているほか、メニュー画面の「LISMO Player」アイコンもWalkmanのロゴマークになっており、世界観が統一されている |
![]() | 背面部にある半月型のボタンを長押しするだけで音楽再生がスタートする。本体を閉じたまま音楽プレイヤーとして使えるのでとても便利。サブディスプレーで曲名を確認できる。一時停止などの操作は側面のキーで行なう |
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![]() | 「LISMO Player」のサウンド設定で、高音(DSEE)、低音(イコライザ設定の「Custom」の中にあるクリアベース)、ステレオ(クリアステレオ)をそれぞれ鮮明にできる |
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![]() | 縦横両開きスタイルはどうしても厚くなりがちだが、本機種は16.3mmと比較的薄い。横に開くと側面の音量ボタンなどが押しにくくなるが、ワンセグ視聴時はカーソルキーで音量やチャンネル操作が可能なので問題ないだろう |
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![]() | ステレオスピーカー付き充電台(写真)や、耳栓型の「大口径13.5mmEX高音質ステレオイヤホン」(ソニー製)のほか、マイク付リモコン、容量2GBのmicroSDカードなど付属品が豪華 |
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メガネなしでどんな画面でも立体的に楽しめる Woooケータイ H001
![]() | カラーバリエーションは3色。イメージカラーはフレイムレッド(左)だが、見る角度によって表情を変えるネオンパープル(中央)も美しい |
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![]() | 3D効果のオン/オフは、右下の「3D」キーを押すことで簡単に切り替えられる。同キーの長押しで、3D効果の強弱を変更できる。本体が縦に開くのはもちろん、ワンセグやウェブ閲覧に最適な横開きデザインを採用している |
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![]() | 3D効果あり(左)と同なしを比較。写真だと伝わりにくいが、肉眼で両目を開いて見ると確かに立体的に見える。これは右目で見たときと、左目で見たときの、人間の目の見え方の違いを利用した仕組み。そのため、特殊なメガネなどは一切不要なのがポイント。ワンセグやゲームに限らず、基本的にどんな画面でも3Dで閲覧できるが、アニメなどコントラストがハッキリしたコンテンツほど3D効果を得やすかった |
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