このページの本文へ

  • はてなブックマークに登録
  • del.icio.usに登録
  • livedoorクリップに登録
  • Buzzurlに登録
  • StumbleUponに登録
  • Google Bookmarksに登録
  • Facebookでシェア
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • お気に入りに登録
  • 本文印刷

インテルとMSIのマザーボード

「詳細不明」の最新マザー! インテルとMSIの2モデル展示中!

2008年10月31日 22時00分更新

文● 増田

 次世代CPU「Core i7」(開発コードネーム:Nehalem)プラットフォームに対応すると思われる新型マザーボードの展示が続々と始まった。

インテル製の新型マザーポップ
次世代CPU「Core i7」(開発コードネーム:Nehalem)プラットフォームに対応すると思われるインテル製の新型マザーボード

 Foxconn製に続いて展示がスタートしたのは、インテル製とMSI製の2モデル。今回展示を開始したのはドスパラ秋葉原本店、TSUKUMO eX.(インテル製のみ)、BLESS秋葉原本店(インテル製のみ)の3店。例によって「詳細については何も答えられない」という。
 見た限りインテル製は3+1構成のDDR3 DIMMスロットが特徴的。MSI製は6本のDDR3 DIMMスロット横に「Bloomfield Optimized」「3Channels DDR3」「QPI 6.4GT/s」などの記載が確認できた。続々と登場するこれら「最新マザーボード」だが、来るべき「Xデー」当日には店頭を賑わすことになりそうだ。

インテル製マザーボード

メモリスロットI/O部
インテル製は3+1構成のDDR3 DIMMスロットが特徴的。I/O部にPS2インターフェイスは用意されていない

MSI製マザーボード

MSI製シルクプリント
6本のDDR3 DIMMスロット横に「Bloomfield Optimized」「3Channels DDR3」「QPI 6.4GT/s」などの記載が確認できたMSI製

【関連サイト】

カテゴリートップへ

関連記事

最新記事

ASCII.jp特設サイト

特設サイト

ASCII.jp RSS2.0 配信中

デル株式会社