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Shuttle「K45専用フロントパネル」

KPC K45ユーザー必見のフロントパネル登場!

2008年09月25日 22時15分更新

文● 宇田川/Webアキバ編集部

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 価格に加え、シリーズ最小クラスの190(W)×280(D)×170(H)mmというサイズで人気のShuttle製キューブ型ベアボーン「KPC K45」に専用フロントパネル「Shuttle K45用 スリムドライブ対応フロントパネル」が登場した。

 「KPC K45」は内部構造的にスリムタイプの光学ドライブが搭載可能だが、フロントフェイスの加工が必要なるなど、手軽には光学ドライブを搭載できなかった。今回登場した換えパネルを使用することでフロントフェイスを加工することなくスリムタイプの光学ドライブが搭載可能となる。「KPC K45」を使用したいがドライブは必須という人にはうってつけの製品と言えそうだ。価格はアークで1980円となっている。

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