このページの本文へ

  • twitterでつぶやく
  • はてなブックマークに登録
  • del.icio.usに登録
  • livedoorクリップに登録
  • Buzzurlに登録
  • StumbleUponに登録
  • Google Bookmarksに登録
  • Facebookでシェア
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • お気に入りに登録
  • 本文印刷

SUPER GTに痛車が参戦! 初音ミクZ4密着レポート ― 第1回

ついに完成! 初音ミクレースカー!

2008年08月18日 20時00分更新

文● 末岡大祐/Webアキバ編集部

痛さとカッコ良さが融合したレースカー

痛車痛車痛車
1、下地が終わったら、ついに初音ミクが登場!2、空気が入らないように、慎重にカッティングを貼っていく3、おおお! レースカーとは思えない痛さ!
痛車痛車痛車
4、余計な部分を切り落としている5、ペリペリ剥がすと、ミクの勇姿が!6、じゃじゃーん! ついにミクとZ4がひとつになった記念日
痛車痛車痛車
7、さあ、今度はボディ右側だ!8、同じように丁寧に作業している9、ドアの取っ手の部分や余分なところも切り抜く
痛車痛車痛車
10、一番目立つであろう、ボンネットの作業11、エアダクトがあるが、まずはすっぽりと覆ってしまう12、次はエアダクトに合わせてカットしていく
痛車痛車痛車
13、初音ミクの体に空気を取り込むみたい14、ボンネットにミク装着! しかし、まだ終わりではない15、そうそう、このロゴがないとね!

 朝から始まった作業は、終わる頃には夕暮れになっていた。この暑い中、作業時間は10時間にも及んだ。皆さんお疲れ様でした! しかし、今回はあくまでもカッティングの貼り込み作業が終わっただけで、エンジンや足回りなどが終わったワケではない。これからはメカニックたちの戦いが始まるのである。

(次のページへ続く)

この特集の記事

最新記事

最新記事

ASCII.jp特設サイト

ASCII.jpメール アキバマガジン

ASCII.jp RSS2.0 配信中

ピックアップ

デル株式会社