4:リアドライブシャフトの取り付け
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| ここで取り付ける部品は写真の通り。非常に少なく、取り付けも簡単 |
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| リアのドライブシャフトをこのように取り付ける。軸受けとなる部分には2つの穴が開いたプラパーツが使われているが、写真のように取り付けるとロングホイルベースとなる。この軸受けを反転させて取り付けるとショートホイルベースとなる。R34 GT-Rの場合はロングホイルベースになるよう取り付ける。かならず軸受けはシャーシに対して平行になっていることを確認しよう。最後にリアカバーをパチンと閉めればOK | ||
5:フロントドライブシャフトの取り付け
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| ここで取り付ける部品は写真の通り。非常に少ないが、何気にちょっと苦労するかも | まずはフロントワンウェイが組み込まれたドライブシャフトを写真のように取り付ける。きちんと軸受けがハマっているかどうか、そしてギヤが噛んでいるかどうかを確認しよう。しかしこのサイズにワンウェイが組み込まれているとは驚きだ |
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| そしておそらく、もっとも難しい工程がココ。ホイルアクスルの取り付け。アクスル内のカップに、ドライブシャフトがちゃんとハマるよう取り付ける | 続いてフロントのギヤカバーを取り付ける。このとき、ホイルアクスルのステアリングホルダーが白いプラパーツの穴に入ってることを確認しよう |
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| タイヤはテーパー加工されていて、写真のように傾斜が付けられている。径の大きい方が外側になるよう取り付けるのが基本。これを外履きと言う。逆に内側になるよう取り付けるのは内履きと言う。内履きにすると反応がクイックになるがドリフト状態を維持するのが難しくなるので上級者向き。路面によっては内履きが合うこともあるので、慣れてきたら向きを変えてみよう | ||
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| タイヤを4輪とも取り付けたら、アンテナをストローパイプに通してシャーシは完成! |
6:ボディの製作
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| ドアミラーは3セット(6個)付属している。これは失くしたり破損する可能性の高いパーツなので予備として入ってるわけだ。なんとも親切。ドアミラーは手でもランナーから外せるができればニッパーできちんと外そう。ボディへの取り付けは接着剤なしで取り付ける、ハメ込み式。ガッチリ付けたいなら瞬間接着剤を使うとよいだろう | ||
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| リアウィングもハメ込み式で簡単に装着できる。これが一番外れやすいので再塗装などをしないのであれば、瞬間接着剤で固定してしまってもよい | ||
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| ストローアンテナは写真の矢印の場所に通す | ||
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| 完成♪ あとはガンガン走らせて練習しよう! なお、動画を後ろのページで紹介しているので、そちらも参照してほしい |
(次ページへ続く)































