ダビング10に正式対応した「TEO」
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| リビングパソコン「TEO」。外観やハードウェアスペックは従来機種と同じ |
HDMI出力とBlu-ray Discドライブ搭載のリビングパソコン「TEO」は、出荷状態でデジタル放送の新運用ルール「ダビング10」に対応。対応番組の9回コピー+ムーブが可能となる。
発売は9月下旬。店頭モデルの主な仕様は以下のとおり。直販モデルでは1TBのHDDが選択できる。
| TEO/B90D | TEO/B70D | |
|---|---|---|
| CPU | Turion X2 RM-70(2GHz) | |
| HDD | 750GB | 500GB |
| グラフィックス機能 | ATI Radeon HD 3200 | |
| 光ドライブ | 記録型BDドライブ | スーパーマルチドライブ |
| 無線LAN | IEEE 802.11b/g | |
| デジタルチューナー | 3波対応 W録画対応 | |
| 本体サイズ | 幅340×奥行き357.5×高さ75mm | |
| 重量 | 6.6kg | |
| OS | Vista Home Premium SP1 | |
| 予想実売価格 | 20万円前後 | 15万円前後 |
狭額縁でマルチディスプレーに最適な「DESKPOWER CE」
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| 22インチ狭額縁ディスプレーを同梱する「CE/B90」 |
省スペースデスクトップの「CE」シリーズは、従来の19インチディスプレー同梱モデルに加え、狭額縁タイプの22インチディスプレー同梱モデルを用意。
さらに直販モデルでは、この22インチディスプレーを2個同梱したマルチディスプレーモデルも発売する。
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| WEB MARTで購入できる22インチマルチディスプレーモデル |
発売は8月22日で、主な仕様は以下のとおり。
| CE/B90 | CE/B50 | CE/B40 | |
|---|---|---|---|
| CPU | Core 2 Quad Q9300(2.50GHz) | Core 2 Duo E7200(2.53GHz) | |
| HDD | 500GB | 320GB | |
| ディスプレー | 22インチワイド(1680×1050ドット) | 19インチワイド(1440×900ドット) | |
| グラフィックス機能 | チップセット内蔵(GMA X3500) | チップセット内蔵(GMA 3100) | |
| 光ドライブ | スーパーマルチドライブ | ||
| PCカードスロット | Type-I/II | ―― | |
| IEEE 1394 | 1ポート | ―― | |
| 本体サイズ | 幅190×奥行き368×高さ365mm | 幅179×奥行き339×高さ344mm | |
| 重量(光ドライブ非搭載) | 7.4kg | 7kg | |
| OS | Vista Home Premium SP1 | ||
| 予想実売価格 | 24万円前後 | 20万円前後 | 16万円強 |
ベーススペックがアップした「DESKPOWER EK」
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| 19インチワイドディスプレー一体型の「EK/B50」 |
19インチワイド液晶一体型デスクトップパソコン「EK」シリーズは、CPUが従来のCeleron 540からCore 2 Duo T8100(2.10GHz)にスペックアップした。
発売は9月5日で、店頭モデルの主な仕様は以下のとおり。直販モデルではCPUやメモリー、HDDの仕様選択が可能になっている。
| EK/B50 | |
|---|---|
| CPU | Core 2 Duo T8100(2.10Ghz) |
| HDD | 320GB |
| ディスプレー | 19インチワイド(1440×900ドット) |
| グラフィックス機能 | チップセット内蔵(GMA X3100) |
| 光ドライブ | スーパーマルチドライブ |
| 本体サイズ | 幅445×奥行き213×高さ390mm |
| 重量 | 11.9kg |
| 想定実売価格 | 14万円前後 |



















