このページの本文へ

  • はてなブックマークに登録
  • del.icio.usに登録
  • livedoorクリップに登録
  • Buzzurlに登録
  • StumbleUponに登録
  • Google Bookmarksに登録
  • Facebookでシェア
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • お気に入りに登録
  • 本文印刷

ShadeファイルがLeopardのQuick Lookに対応!

イーフロンティア、「Shadeシーンファイル対応Quick Lookプラグイン」を無償公開

2007年11月07日 20時40分更新

文● MacPeople編集部

(株)イーフロンティアは7日、Shade形式のファイルをOS X Leopardの新しいファイルビュー機能「Quick Look」に対応させる「Shadeシーンファイル対応Quick Lookプラグイン」を無償で公開した。

ShadeファイルのCover Flow画面
Quick Lookは、OS X Leopardの新機能のひとつ。アプリケーションを起動せずに、ファイルの内容をウィンドウまたは、フルスクリーンで確認できる機能だ。このプラグインをインストールすれば、Cover FlowでもShadeファイルのプレビューが現れる

本プラグインは、「Shade 7」以降で作成したShadeシーンファイル(shd形式)に対応。いちいちアプリケーションを起動せずにファイル内容を確認できるので便利だ。

対応システムは、Mac OS X 10.5以上。対応ファイル形式は、「Shade 7」以上で作成され、レンダリング画像が保存されているShadeシーンファイル(拡張子は「.shd」)だ。


カテゴリートップへ

Apple Store オススメ製品

ASCII.jp RSS2.0 配信中

iPhone&touchユーザーのためのASCII.jpはこちら

Apple Storeの掘り出しモノ

 最終更新日 2011年05月23日17時50分

*特価品は数に限りがあります
 Apple Storeガイドはこちら

MacPeople 2012年3月号

  • 3月号の特集記事
  • 特集1 ストレージ新時代のデータ運用術
  • 特集2 マック的トラブルの傾向と対策
  • 特集3 スタイル別Facebook術
  • 特集4 魅力満載のGoogle Chrome
  • 特別付録小冊子1 MacPeople Basic: Mail
  • 表紙インタビュー 瀧本美織(女優)
  • より詳しい情報はこちら >>