(株)イーフロンティアは7日、Shade形式のファイルをOS X Leopardの新しいファイルビュー機能「Quick Look」に対応させる「Shadeシーンファイル対応Quick Lookプラグイン」を無償で公開した。
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| Quick Lookは、OS X Leopardの新機能のひとつ。アプリケーションを起動せずに、ファイルの内容をウィンドウまたは、フルスクリーンで確認できる機能だ。このプラグインをインストールすれば、Cover FlowでもShadeファイルのプレビューが現れる |
本プラグインは、「Shade 7」以降で作成したShadeシーンファイル(shd形式)に対応。いちいちアプリケーションを起動せずにファイル内容を確認できるので便利だ。
対応システムは、Mac OS X 10.5以上。対応ファイル形式は、「Shade 7」以上で作成され、レンダリング画像が保存されているShadeシーンファイル(拡張子は「.shd」)だ。









