WAM Photo実写速報
― 第14回
松下電器産業“LUMIX”『DMC-FZ18』
2007年09月11日 00時00分更新
文● カメラマン 岡田清孝
ワイドもアップも強い
18倍高倍率ズームを搭載
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| 松下電器産業“LUMIX”『DMC-FZ18』。本体正面 | | 背面 |
松下電器産業(株)の“LUMIX”『DMC-FZ18』は有効810万画素CCDに、28~504mm相当の手ブレ補正光学18倍ズームを搭載。解像度を300画素に抑えることで画質の劣化のない“光学EXズーム”や、別売のテレコンバージョンレンズでは800mm超の望遠撮影も可能。夏モデル“LUMIX”シリーズで採用された撮影状況を自動認識する“インテリジェントオート”のほか、11点測距AFやマニュアル露出モードなど撮影機能も充実。
撮影サンプル
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| 撮影時状況 ●焦点距離 504mm相当 ●プログラム オート(絞りF4.2・シャッタースピード1/200秒) ●ホワイトバランス オート ●ISO 100 ●JPEG最高画質 |
解像度検証
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| ISO 12233 解像度チャート |
感度露出検証
ホワイトバランス検証
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| WBオート | | WBカスタム |
ISO感度検証
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