内蔵ソフトはどう変わっている!?
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| “W-ZERO3メール”がバージョンアップし、メール本文を開かなくてもポップアップウィンドウで本文の一部をプレビューできるようになった | “W-ZERO3メール”で新規メールを作成する際、“手書きメール”か通常の“テキストメール”のどちらを作成するかを選択できるようになった。画像の取り込みやコメントを添えて送信することも可能 |
![]() | オプションのワンセグチューナーは完全な外付けタイプに変更され、受信感度も向上した。7月発売予定で、実売価格は1万円前後。パソコンでも利用できる |
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| 画像のメニューで“IrSS”を選ぶと、4Mbpsの高速通信でIrSimple(高速赤外線通信)対応プリンターに画像を送信して印刷できる | “Opera Mobile”や“Picsel PDF Viewer”のほか、電子辞書“DicLand”、“NAVITIME”、バックアップ/リストアツール“SpriteBackup”といった、各分野で定評のあるサードパーティー製ソフトを多数標準搭載する |
設定項目も新機能に合わせて変更されている
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| 感圧式センサー内蔵のカーソルキー“Xcrawl”のオン/オフや感度などは“ユーティリティ”設定で調整できる。対応アプリのみで動作する“8方向入力”というナゾ(?)の機能も用意されていた | “Windows Update”のほか、GPSレシーバー用の設定パネルも利用可能な状態になっている |
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| 無線LANのオン/オフは設定パネルから実行するよりも、“Fn”+“OK”キーの方がすばやく切り替えられる | 本体の小型化のため、従来あったソフトキーが割愛された。その代わり、“スタート”キーと“OK”キーの長押しにソフトキーの機能を割り当てられるようになった |





























