

ウェブサイトを作ってみたが、いまひとつ効果が分からない。そんな悩みを抱えているなら、ソーシャル連携機能を大幅に強化した『BiND 5』を活用したい。
ガジェットラブな人たちのカバンが重い理由の一端を占めるACアダプターを1個に取りまとめてくれる汎用ACアダプター「Innergieシリーズ」が登場! 16社のノートPCに対応&急速充電機能搭載、しかも3年保証付き。とことん使い倒してチェックしてみた。
250GBのHDDを内蔵したレコーダー。地上・BS・110度CSチューナー×2を搭載し、W録画が可能。iVポケットやSDカードスロットを搭載し、DLNA対応なので別の対応テレビでの視聴が可能。
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山手線トレインネットは、実際の運行車両を使って実験中のスマホ向け情報サービスだ。そのサービスをCEATECの三菱電機ブースで体験した。
CEATEC JAPAN 2011ではTDKブースに足を運んだ方がいい。「HDDの容量を現在の2倍以上にできる磁気ヘッド」「電気自動車を走りながら充電できる装置」があなたの心を(たぶん)つかむだろうから。
携帯端末向けマルチメディア放送の事業者であるmmbiは、2012年4月にサービス開始を予定している放送局の名称を「NOTTV」(ノッティーヴィー)と公表した。
CEATEC 2011会場では、無接点充電規格「Qi」の規格化団体がブースを出展。Qi規格に対応する機器が多数展示され、小さなスペースに多くの来場者がつめかけていた。Qi規格対応機器をチェックしてみよう。
本日から幕張メッセで開催されているCEATEC JAPAN 2011だが、通信キャリアのKDDIはかなり大規模なブースを出展しており、まだ開発中だが実現すればコミュニケーションが便利になりそうな技術を展示していたので、それらを紹介しよう。
今回のCEATECでは、ASCIIもブースを出展しており、アスキー総研の遠藤所長や週刊アスキーの宮野編集長など、ASCII各媒体の編集長らが登場して、会場からの実況中継を展開している。
4K2Kの展示はもちろんだが、CEATEC JAPAN 2011では大行列を成しているブースや多くの人が群がる展示品などが結構あった。その中からいくつか紹介しよう。
スマホやタブレットの普及に伴い、テレビを含むAV機器とモバイル機器との連携は欠かせない機能となってきた。CEATEC JAPAN 2011ではテレビの機器連携機能の参考展示も目立った。
CEATEC 2011の会場では、超薄型軽量ノート「Ultrabook」に属する製品が数社から出展されていた。次代のモバイルノートの主役になるこれらの製品を、一足早くチェックしてみよう。
4日、幕張メッセで開幕したIT&家電の総合見本市「CEATEC JAPAN 2011」。会場にはASCIIブースが出展し、現地から記事&Twitterで速報レポートしています。
CEATEC JAPAN 2011には家電メーカーが多く出展している。そのトレンドは、なんといっても「4K2K」だ。フルHDの4倍の高精細な映像を多くのメーカーがアピールしていた。
CEATECのドコモブースは「Xi(クロッシィ)」一色。会場には参考展示ながら、Xi対応のスマートフォンの姿も見ることができた。
10月4日から8日まで幕張メッセで国内最大のエレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2011」が開催中だ。ASCII.jp編集部でも順次記事を公開予定なので、期待してほしい。
| 日時 | 2011年10月4日(火)~8日(土) 特別招待日:10月4日(火) 公開日:10月5日(水)~8日(土) ※無料公開日:10月8日(土) |
|---|---|
| 会場 | 幕張メッセ国際展示場
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| 入場 | 無料(全来場者登録入場制) 特別招待日(10月4日) 公開日(10月5日~7日) 無料公開日(10月8日) |
CEATEC JAPAN 2011 公式HP
http://www.ceatec.com/2011/ja/index.html
アスキー総合研究所・遠藤諭所長が会場内を自由気ままにお散歩しながら、気になったブースを直撃取材する「遠藤諭のCEATEC突撃隊」を始め、週刊アスキー宮野編集長ほか、ASCIIの各誌編集長たちが多彩なゲストを交えて会場の最新注目情報を語る「日刊ASCII」など、Ustream生放送でお届けします!

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