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Capy株式会社Executive DirectorであるDan “H”oikeがEnpact社のANNUAL IMPACT REPORT 2022に掲載されました。

PR TIMES

Capy株式会社


2022年12月から2023年3月にかけて、Enpact社が主催するアクセラレータープログラム「Berlin Landing Pad」に弊社小池が参加したことが、今回Enpact社が発行しているANNUAL IMPACT REPORTの中での実績事例の1社として取り上げられました。

ANNUAL IMPACT REPORTとは、持続的な国際開発協力のために起業家や起業家マインドを持った企業に対して支援を行う団体であるEnpact社が1年間で関わってきた主要な活動、成果を発信する目的として毎年発行されているレポートとなります。

参考リンク:https://enpact.org/annual-impact-report-2022/

■Berlin Landing Padとは
Berlin Landing Padとは、アジアのスタートアップがベルリンを拠点に、ヨーロッパ、さらにはグローバルにビジネスを拡大・進出するために提供しているプログラムです。プログラムから投資家や顧客とのネットワーク構築、市場への参入や事業の立ち上げなどのサポートを提供。今回もアジア全域から約20社が採択されましたが、その中で日本企業はCapyだけの参加となります。

■Enpact社とは
ドイツの首都ベルリンに本部を置き、起業家や起業家マインドを持つ企業への支援やスタートアップエコシステムの構築を通した国際開発協力を行う非営利団体です。

■Capy小池コメント
ヨーロッパへのGo To Marketを実現する上で、本プログラムに参加したことにより、ビジネス習慣やカルチャーの違いから日本初のグローバルベンチャーとしての戦いやすさを短期間で効率的に感じることができました。
これまで日本とアメリカを中心にビジネス展開をしてきたCapyでしたが、今後もグローバルでの取り組みを継続的に行い、グローバルな企業を目指して取り組んでまいります。

■Capy株式会社
代表者:代表取締役社長 岡田 満雄
本社所在地:〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目2−1 岸本ビルヂング 6階
設立:2017年8月会社
サイト:https://corp.capy.me/ja
事業内容:不正ログイン対策ツール「Capyキャプチャ」の開発・提供、生体認証ソリューションの開発・提供、セキュリティコンサルティング