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『繰り返しの実施が求められるセキュリティ診断の、AI活用』というテーマのウェビナーを開催

PR TIMES

マジセミ株式会社
マジセミ株式会社は「繰り返しの実施が求められるセキュリティ診断の、AI活用」というテーマのウェビナーを開催します。





(詳細及び参加申込はこちら)
https://majisemi.com/e/c/celab-20230802/M1D

■増加する企業の情報資産とセキュリティリスク
近年のデジタル化の推進に伴い、企業の情報資産である各種データ、利用ソフトウェア、クラウドサービス、自社開発のアプリケーションは増え続けています。

IDCの調査によれば、このような情報資産は2020年から2025年までの5年間で年平均23%の成長が予測されています。

企業は自身のサービスやネットワークに存在するリスクを評価するため、セキュリティ診断を適切なタイミングで実施する必要があります。


■加速するビジネススピードに対応するセキュリティ検査とは
現在のデジタル変革(DX)のビジネス環境では、企業は競争に勝つために、ビジネスの加速や新たなビジネスの創造を求められており、新サービスのリリース数や、更新頻度は増え続けています。

また近年のクラウドサービス利用や複数のシステムの連携などの要因により、システムの高度化や設定の複雑化が進んでいます。その一方で、サイバー攻撃の高度化が進んでおり、システムの脆弱性数も増加しています。

このような環境の中で、多くの企業は、予算の制限や診断ベンダーのリソース不足といった理由から、高度なセキュリティ診断については、「3ヶ月や半年に1回」や「大きなサービスのリリース時期」など、定期的な頻度でしか対応出来ていないのが実情です。


今度、さらに加速するビジネススピードや、システムの複雑化に対応した「高品質な診断」を「高頻度」で実施可能な「新しいセキュリティ診断」のニーズが高まっています。


■DX時代のAIセキュリティ検査の最新事例
本セミナーでは、従来の手法と比較して3倍はやい・やすい・高品質な、AIを利用したセキュリティ診断サービス「CEL TLPTシリーズ」を、実際の具体的な事例と共にご紹介いたします。


国内最大規模のレッドチームを有するCELでは、年末や年度末のセキュリティ検査繁忙期においても迅速で高品質なセキュリティ検査サービスを提供しています。特にお客様のプロジェクトに入り、実際の開発担当者と一緒になりセキュリティ支援を行う事を得意としています。


短納期で高品質な診断を求めている方、セキュリティ診断の頻度について課題を持っている方、診断のサービスをどうやって選定すれば良いか悩んでいる方などに特におすすめです。


(詳細及び参加申込はこちら)
https://majisemi.com/e/c/celab-20230802/M1D

■主催
株式会社CEL
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

★他のWebセミナーの申し込み、過去セミナーの動画・資料については、以下からご確認ください★
https://majisemi.com?el=M1D

★ウェビナーを開催したい方はこちらの動画をご覧下さい★
https://youtu.be/pGj3koorgSY