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UPSIDER、カード決済で利用しているサービスと決済額を一覧化する「利用先リスト」ページをリリース

PR TIMES

株式会社UPSIDER
決済額の増減を把握できる推移チャートなどにより、増え続けるSaaSの管理が容易に!

法人カード「UPSIDER」を提供する株式会社UPSIDER(代表取締役:宮城徹、本社:東京都港区、以下 当社)は、カードで利用しているサービスと、利用先サービスごとの決済額を一覧化する「利用先リスト」ページをリリースしました。


利用先リストページでは、決済額の増減を直感的に把握できる推移チャートの表示により、増え続けるSaaSの管理を容易にするほか、誰がどのサービスをどのカードで決済しているかが一覧で把握出来るようになります。また、利用先リストページ上の「メモ機能」では、何のために利用しているサービスなのか、ログイン権限は誰が保有しているのかなどの情報を記載をすることも可能なので、不要なサービスがあった場合のアクションにも繋がります。




■利用先リストページの詳細について

これまで、法人カード「UPSIDER」には、利用先ごとの決済額を一覧化するページはなかったため、ユーザーがどのサービスにどれだけ利用しているかといった利用状況を把握するためには、決済一覧から個別に確認する必要がありました。

今回リリースした利用先リストページでは、選択したカードで決済しているサービスごとに決済額を一覧で表示するため、ユーザーは利用状況を簡単に把握することが可能です。

また、利用先の詳細ページで表示される利用額推移のチャートは、ユーザーが直感的に決済額の増減を把握できるため、急な支出の増加を検出することが容易になります。利用先ごとのメモ機能では、サービスの利用目的やログイン権限に関する情報を記載することも可能で、利用中のサービス管理に役立てていただけます。

利用先と利用額が一覧化されることで、サービス管理が容易になる

利用先リストページでは、以下の情報が表示されます。
・利用先サービス名(カードごとに表示されます)
・利用先ごとのメモ
・決済に利用したカード情報
・今月の利用額
・指定期間の利用額の累積額
・直近3ヶ月の利用推移グラフ


※現在100サービス以上の利用先が表示されますが、リスト非対応のサービスは表示対象外となります。順次、リスト対応サービスをさらに拡充予定です。


法人カード「UPSIDER」について

UPSIDERは、利用限度額や会計処理などの財務課題を解決する法人カードです。特に、最大1億円以上の利用限度額(前払い・後払い)や、バーチャルカードの発行・管理機能、会計処理の早期化を助けるSaaS機能が好評で、アクティブな利用企業は数千社以上、利用継続率は99%以上です。

・サービスページ:https://up-sider.com/lp/

さらに、上場企業のお客様が急増しています。背景として、カード利用先の制限や権限設定機能、Slack連携機能などのリリースにより、これまでになく法人カードを安全に運用することが可能になっています。ガバナンスやアカウンタビリティーが重要な上場企業のお客様にとって、全社的な支出管理の厳格化、経費精算業務の簡略化、会計処理の早期化に繋げられます。

UPSIDERはカードの利用先や金額をWeb上で柔軟に制限することが可能



当社が提供するサービスについて




当社は、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人カード「UPSIDER」およびビジネスあと払いサービス「支払い.com」を提供しており、両サービスの利用社数は4,000社を超えています。

個人事業主・法人企業を対象とした「支払い.com」は、企業間の取引におけるあらゆる銀行振込のお支払いを、ユーザーがお持ちのクレジットカードで決済できるサービスです。お支払いをクレジットカードのお引落日まで延長することで、ユーザーは資金繰りの改善が可能となります。また、ユーザーは書類の提出や面談、審査は必要ありません。


会社概要

・社名:株式会社 UPSIDER
・WEB:https://up-sider.com/lp/
・設立:2018年5月
・代表者:宮城 徹、水野 智規
・資本金:8,794百万円(資本準備金含む)
・本社所在地:東京都港区六本木 7-15-7
・加入協会・認定: 一般社団法人日本資金決済業協会、セキュリティ認定 PCI DSS v3.2.1


本件に関するお問い合わせ先

ご導入のご相談や、取材申し込み、提携のご連絡は、pr @ up-sider.com までご連絡ください。

※ 本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。

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