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【姫路市×PoliPoli Gov】姫路市の子育て支援サービスについて意見募集を開始

PR TIMES

株式会社PoliPoli
・意見募集ページURL:https://polipoli-gov.com/issues/PtU2EoDDzLxioO8AgUJK ・行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』を用いた取り組み ・アイデア募集期限は、2023年12月27日(水)まで



株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真、以下 PoliPoli)は、姫路市が実施する「姫路市の子育て支援サービスに期待すること」に関する意見募集に『PoliPoli Gov』が利用されることをお知らせします。

意見募集の概要
テーマ:「姫路市の子育て支援サービスにどんなことを期待しますか?」

開催期間:2023年11月22日(水)から 2023年12月27日(水)23:59まで

URL:https://polipoli-gov.com/issues/PtU2EoDDzLxioO8AgUJK



姫路市のPoliPoli Gov 導入の背景・目的
姫路市では、2023年度より、子育て支援分野に関するデジタル化に取り組んでいます。
デジタルを活用した子育て支援サービスのさらなる充実を目指すため、市民のみなさまの「声」を募集いたします。

行政に声を届けるウェブサイト PoliPoli Gov (ポリポリガブ)とは
人々と行政がともに社会を創るための「政策共創プラットフォーム」です。オンラインで気軽に、行政にアイデアを届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、人々の幸せな暮らしに貢献します。

<サービスの仕組み>
PoliPoli Govに行政から政策に関する相談が届きます

住民は意見やアイデアの投稿や、共感するコメントに「いいね」ができます

行政は人々からの意見を分析し、政策づくりの参考にします



【今後の展望:住民と行政が政策を共に創る時代へ】
PoliPoliは、企業理念である「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。

日本は自らの意見が社会に反映されていないと感じる国民が約7割と高い水準になっています。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要です。サービス提供を通じて、住民と行政が共に政策を創る「政策共創」ができる社会を目指しています。

■ 官公庁・地方自治体様向け
『PoliPoli Gov 』サービス紹介ページ:https://about.polipoli-gov.com/
■【会社概要】
会社名:株式会社PoliPoli
代表者 :伊藤 和真
所在地:東京都千代田区
設立 :2018年2月
企業理念 :新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。
コーポレートサイト:https://www.polipoli.work/
メディアキット:https://polipoli.notion.site/PoliPoli-3354337b6a6e44439f8479882e997ba7
事業内容 :下記展開中
政治家に声を届けるウェブサイト『PoliPoli』:https://polipoli-web.com/

行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』:https://polipoli-gov.com/

企業・団体向けルールメイキングのためのサポートサービス『PoliPoli Enterprise』:https://polipoli-enterprise.studio.site/

社会課題解決のための寄付基金『Policy Fund』:https://policy.fund/

政治情報メディア『政治ドットコム』:https://say-g.com/