メルマガはこちらから

PAGE
TOP

イベントDXプラットフォーム「そのまま展示会」が、昨年に続き「ハイウェイテクノフェア2023」に採用

PR TIMES

SoVeC株式会社
 SoVeC(ソベック)株式会社が提供する、イベントDXプラットフォーム「そのまま展示会」が、昨年に続き公益財団法人 高速道路調査会が主催する「ハイウェイテクノフェア2023」に採用されました。




 「ハイウェイテクノフェア」は、広く社会の皆様へ高速道路事業や高速道路を支える最先端技術を紹介し、技術開発に携わる企業等の皆様には情報交換の機会、あるいは開発技術等に関する広報の機会を提供することで、技術の普及促進を図ることを目的に、2004年から毎年開催されています。

 今年も「ハイウェイテクノフェア2023」としてリアルとオンラインのハイブリッドにてイベントが開催されますが、その大型オンラインイベント(10会場に約230ブースが集結)のプラットフォームに、昨年に引き続きSoVeCが提供するイベントDXプラットフォーム「そのまま展示会」が採用されました。


従来のオンライン展示会の課題


 従来のオンライン展示会では、ウェブサイト風のサービス紹介だけでは顧客との交流深度が浅く、顧客にしっかりと商品/サービスの提案・交流ができるようなオンラインプラットフォームを構築するには、時間とコストがかかるといった課題がありました。「そのまま展示会」は、これらの課題を解決できる画期的なサービスです。

「そのまま展示会」を活用した「ハイウェイテクノフェア2023」の特徴



【Point 1】出展者による自由な展示コンテンツ設定
実際の展示会さながらのブース空間に展示コンテンツ(動画・静止画・PDF・ウェブサイトリンク等)を出展者がリアルタイムでいつでも入れ替えることができます。
更に、今回からブース外観のカラー変更や、ブース説明をブース外に表示する機能が追加され、各ブースの差別化がしやすくなりました。




【Point 2】来場者との交流を生む豊富なコミュニケーション機能
チャットや、ビデオ会議、名刺交換、Q&Aなどの設定ができ、様々なスタイルでの交流が可能です。
ブース担当者は複数名登録でき、顔写真や一言コメントの掲載によって、商談のしやすさを促進します。
また、今回から商談予約機能が追加となり、スムーズに商談機会を調整しやすくなりました。



【Point 3】コンテンツ閲覧状況・来場者リード情報/リアルタイムな把握
出展者ダッシュボードでは、来場者数や名刺交換者数、各展示コンテンツの閲覧数など、ブースの状況をいつでも把握することができ、来場者の行動履歴付きのリード情報もいつでもダウンロードが可能です。
また、今回より数値ダッシュボードのCSV出力も可能になり、集計作業の手間が大幅に軽減されました。


【Point 4】主催者管理機能が大幅にバージョンアップ
きめ細かく、様々な展示会ニーズにお応えできる機能が追加されました。
・来場者CSVダウンロードだけでなく数値ダッシュボードのCSV出力も可能になり、集計作業の手間が大幅に軽減
・来場者、出展者宛に画面で新着情報を伝える「お知らせ機能」を追加
・来場者、出展者宛の個別メール配信機能が充実


SoVeCでは、最新の技術を駆使したイベントDXプラットフォームとして、お客さまのニーズに合わせて様々な展示会/商談会/プライベートショーに対応できる「そのままシリーズ」を提供しています。詳しくは下までお問合せください。

※「そのままシリーズ」に関するお問い合わせはこちら:sonomama@sovec.net
※「そのままシリーズ」公式サイト:https://www.sovec.net/sonomama/

<「ハイウェイテクノフェア2023」オンライン展示 開催概要>
期 間:2023年11月2日(木)~2023年11月30日(木)
主 催:公益財団法人 高速道路調査会
共 催:東日本高速道路(株)、中日本高速道路(株)、西日本高速道路(株)
後 援:国土交通省、公益社団法人 土木学会、公益社団法人 地盤工学会、
    公益社団法人 プレストレストコンクリート工学会、公益社団法人 日本コンクリート工学会
公式HP:https://www.express-highway.or.jp/hwtf/htf2023/
オンライン展への入場方法:上記サイトから来場者登録をした際にお送りするメールのご案内をご覧ください。

 SoVeC株式会社は、「テクノロジーの力でコミュニケーションを進化させる」というミッションのもと、日々高度化する企業のマーケティング活動の最適化・効果の最大化を図ってまいります。